SHOGO HATTORI
服部 翔悟
エンジニア職Q.入社の決め手
圧倒的に実力がつく環境で挑戦できることが決め手に。
前職でエンジニアとして働きながら、何となく焦燥感がありました。大きな組織ゆえに担当業務が細分化されており、本質的な実力がつかないのではないかと感じていたんです。
そんな時にSaleSeedに出会い、1期目スタートアップの1人目社員になるというこれ以上ないチャンスをいただきました。
自分をあえて逃げ場のない場所に置くことで、強制的に自分を引き上げようと、入社を決めました。
Q.SaleSeedのエンジニアだからこそできる経験
今のフェーズだからこその面白さ
一つ目は、ゼロイチの連続立ち上げができること。今のフェーズは、一つのプロダクトを保守するだけでなく、ゼロから新しいプロダクトを立ち上げる機会が何度も訪れます。このスピード感は他では得られません。
二つ目は、ビジネスの現場と密に連携を取れること。単に仕様書通りに作るのではなく、商談で得た「現場のリアルな感触」を毎日フィードバックしてもらいながら開発します。「なぜこれを作るのか」という本質に触れながら開発をする経験ができます。
三つ目は、最新型の組織づくりができること。AIが開発現場で本格的に使われるようになって1年ほど経ちました。まだチームが小さいからこそ、最新の技術を駆使して「次世代のエンジニア組織」を自分たちの手で作り上げる楽しさがあります。
Q.どんな人に入って欲しいか
SaleSeedのエンジニアは、社会課題を解決しようとしている
まずは、「プロダクトで世の中を良くしたい」という意志がある人です。単に「プロダクトを作るのが好き」というだけでなく、プロダクトを通じて世の中の負を解消したい、インパクトを与えたいと思っている人には、良い環境だと思います。技術そのものが目的であることも素晴らしいですが、私たちにとって技術は、社会課題を解決するための一つの手段です。
また、個人の成長と組織への貢献を両立できることも、弊社の開発組織では大切な要素になります。自分の成長を貪欲に追い求めつつ、それをチームの強さに還元し、一緒に強い組織を作っていきたいというスタンスの方に、仲間になっていただきたいですね。